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作文の練習

2019年聴いてよかった曲/アルバムまとめ

こんにちは。あけましておめでとうございます。毎年恒例にしていこうと思ってるシリーズ、今年聴いて「良い」と思った音楽のまとめです。主に自分の記憶のメモです。大晦日から書き始めて3日が経ってました。
今回も聴いてよかったアルバムと聴いてよかった曲の2つに分けてリスト化し、それぞれに一言コメントを書いています。語彙が死んでるのでほとんどが「かっけ~~~~~」とか「良い~~~~~~」とかばっか書いてます。
2019年に発表された音楽ではなく俺が2019年に聴いた音楽なので平気で過去の曲とかが出てきます。そこはご了承ください。
今回もアホみたいに長いので、読まれる場合は本当に暇なときに読んだ方がよいです。それではどうぞ。

アルバム単位

King Gnu - Sympa

気づいたらめちゃくちゃ売れまくってたKing Gnuが今年の初めに発売したアルバム。もちろん最高。インタールード4曲を除けばどの曲がシングルカットされてもおかしくない完成度。

Sympa(通常盤)(特典なし)

Sympa(通常盤)(特典なし)

 
The 1975 - A Brief Inquiry Into Online Relationships

みんな注目するイギリスのバンドの最新作。正直買うか迷った部分はあったけどいざ買って聴いたら普通に良かったです。前作からの進化を感じる。

A Brief Inquiry Into Online Relationships

A Brief Inquiry Into Online Relationships

  • アーティスト:The 1975
  • 出版社/メーカー: Dirty Hit Records
  • 発売日: 2018/11/30
  • メディア: CD
 
Crystal Lake - Helix

日本のメタルコアバンド。おそらく日本でトップクラスのことをやってる。
2018年に出たアルバムだけど2019年の頭に購入。もちろん最高。

HELIX

HELIX

  • アーティスト:Crystal Lake
  • 出版社/メーカー: CUBE RECORDS
  • 発売日: 2018/11/28
  • メディア: CD
 
THE NOVELS - my blood is your blood.

NOVELSが改称前に出したアルバム。このアルバムに収録されている「レムリア」という曲を小学生の頃に知って以来約10年越しに手に入れた音源。うれしみ。
もちろん他の曲も良かったです。BUMPとRADの中間みたいに言われることがあるけどそれくらい王道の邦楽ロックってことだろう (ポジティブ解釈)。

My blood is your blood.

My blood is your blood.

  • アーティスト:THE NOVELS
  • 出版社/メーカー: muff tone
  • 発売日: 2010/01/27
  • メディア: CD
 
Yellowcard - Paper Walls

ブックオフジャケ買いしたアルバム。このアートワークの雰囲気大好き。
そして聴いてみたらポップパンク。しかもヴァイオリンもいる。バンドについて何も知らなかったので驚きでした。それで1曲目のThe Takedownから良いのなんの。こういう曲大好き。
既に解散してしまったようなのでそこは悔やまれる。

Paper Walls by Yellowcard

Paper Walls by Yellowcard

  • アーティスト:Yellowcard
  • 出版社/メーカー: Capitol
  • メディア: CD
 
O-ZONE - DiscO-Zone

恋のマイアヒ (Dragostea Din Tei)」で知られるグループ。そしてそれが収録されているアルバム。タイトルの通りダンスチューンが多い。
マイアヒばかり知られてるけど他の曲も結構いいぞ!
俺は海外盤を中古で買いましたが、それでは3曲目となっている「マイアヒ」が日本盤では1曲目に繰り上げられてるそうです。

Disco Zone by O-Zone (2005-10-13)

Disco Zone by O-Zone (2005-10-13)

  • アーティスト:O-Zone
  • 出版社/メーカー: Imports
  • メディア: CD
 
友達の軽音楽部のライブで配布されてたコンピとミニアルバム

詳しい情報は省略しますが普通にクオリティが高いオリジナル曲を持つバンドもいたりしてすごかったです。俺も負けてられねえ。

プロメア オリジナルサウンドトラック

とにかく熱いアニメ映画「プロメア」のサントラ。曲単位の方でも書くが、Superflyの主題歌と並んでメインテーマのように使われる「Inferno」がとてもいい。

「プロメア」オリジナルサウンドトラック

「プロメア」オリジナルサウンドトラック

 
Crossfaith - APOCALYZE

今更ながら聴いたんですけどめちゃくちゃ完成度の高いアルバムですね…。MVなどで単体で聴いたときは正直微妙かなと思ってた曲もアルバム通して聴くことで全然違う印象になる。

APOCALYZE

APOCALYZE

  • アーティスト:Crossfaith
  • 出版社/メーカー: SMALLER RECORDINGS
  • 発売日: 2013/09/04
  • メディア: CD
 
COMPLEX - COMPLEX

伝説のユニットのファーストアルバム。聴いてて学びになることが多かった。

COMPLEX

COMPLEX

 
My Pet Flammingo - VA: 10 (A Vaporwave Anniversary)

My Pet Flammingoというレーベルから出たフリーのコンピレーションアルバム。Vaporwaveの誕生10周年のお祝いという名目。その曲数なんと65曲。こうやって書いてはいるがまだ最後まで聴き終わってない。

SAINT PEPSI - Hit Vibes

フリーでばらまいていた時期に乗じて入手。Future Funkの原点にして頂点。

 

曲単位

それぞれ曲名に曲へのリンクを埋め込んでます。特に気に入ってるのは大きい見出しで表記してます。

Veaux - Wander

誰かのブログで紹介されてたので聴いてみた曲。2019年が始まって最初に知った曲だった気がする。透明感のあるサウンドと心地よい疾走感。ドライブ中流したい曲の一つ。

Yunomi feat. Rinahamu - ファッション

さすがはYunomiサウンドと言うべき和の音の落とし込み具合。

Snail’s House - Cosmo Funk

たまんねぇ〜。

Xavlegbmaofff***ssitimiwoamndutroabcwapwaeiippohfffX - Monkey Noises

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

Greta Van Fleet - Highway Tune

激ロックだったかで知ったバンド。現代のLed Zeppelinとかなんとか言われてるようで、なるほどたしかにそういうような音を奏でてる。

Diablo Swing Orchestra - Voodoo Mon Amour

スウィングとハードコアが融合したような一曲。好きですね。

Holding Absence - Perish

メタルコア!!!!!!!!!!!!!

King Gnu - Slumberland

アルバムでも入れたけどここでも。有無を言わさずアガる曲。Srv.Vinci時代の楽曲PPLのリアレンジとでも言える感じで原曲のフレーズを基にさらにキャッチーに、という感じでとても良い。

Pinapple Express - ANTHEM

Twitterで流れてきて知った曲。インドのバンドらしい。タカタカテイテイ!タカターテイテイ!
キャッチーさと適度な重さ、チャラさなどが乗ったいい感じの音。

ゴールデンボンバー - ガガガガガガガ

一時期かなりリピートしていた。サビ辺りで泣いてしまう。

Rhodz - Carry On

数年前にMoody Echoesという曲で知った人。その頃から作風が安定してるのがすごい。

Cody・Lee(李) - drizzle

Twitterで流れてきて知ったバンド。最近ちょくちょく名前を目にするのでじわじわ売れていくのでは。

SUPER BEAVER - 予感

友人が紹介していたのでちゃんと聞いてみたらちゃんと良かった。

The Moth & The Flame - The New Great Depression

曲もさることながらMVも印象深い。こういうほんのり不気味な感じ惹かれちゃいますね…。

SKY-HI - Name Tag feat. SALU, HUNGER, Ja Mezz, Moment Joon

全員タイプが違う上にスキルがヤバい。特にMoment Joonが強すぎる。

Moment Joon - Stress '1618

俺のアンテナが弱いのかもしれないけど、今の日本のHIP-HOP界でここまで刺す人は中々いない気がする。自分にも言われているように思えた。
自伝的小説「三代 兵役、逃亡、夢。」も読んだのですがかなり食らいました。

cali≠gari - ママが僕を捨ててパパが僕をおかした日

友人が好きとのことだったので聴いてみた一曲。すげえや。

jeebanoff - B.T.N (Better Than Now)

とてもチル。前々から言われてるけど韓国もかなり強い。

ミノタウロス - ひいふうみいよ

YouTuberのみのが結成したバンド。ロックのクラシックに影響を受けたような曲をわりかし知名度があるYouTuberが鳴らすことでいい影響があればいいなと思ったりする。
曲以外の動画も結構追っかけてる数少ないYouTuber。

SIRUP - Do Well

みんなと同じように車のCMで知る。もちろん好きになる。

イモ欽トリオ - ティアドロップ探偵団

とあるMADで知る。

天海春香 - 乙女よ大志を抱け!!

こういう曲調に弱い。しゅき…。

女王蜂 - 火炎

女王蜂、最近はバンドの音とトレンドの音を混ぜるのが上手くてすげってなりますね…。サビを大胆にドロップにしたのは英断。
どろろ」の前期OP曲だったけど「どろろ」自体は観れてないですね…いずれ観たい。

SALTY DOG - Scream Within

ボーカルが変わって新体制となったバンドがリアレンジして放つ代表曲。歌詞やメロディも新しくなりよりアニソン色が強くなった。前のもいいけどこっちも好きです。

Gothic×Luck - 星をつなげて

けものフレンズ2」の前期EDという評価を除いてもただただめちゃくちゃ良い曲。

石風呂 - てるみい

友人がカラオケで歌ってたのを聴いて知った。エモいっすね…。

ウソツキ - ラブソングは無力だ

こういうのもわりかし好き。

King Gnu - 白日

King Gnuが爆発的に売れるきっかけとなった曲。評判にそぐわず超いい。
出た当初はかっけぇな~とだけ思ってたんですけど最近(2019年12月)になって歌詞がえぐるかのように刺さってきてひぃんとなってます。

foorin - パプリカ

メインターゲットであろう小学生にジャストで流行ってるらしいです。久石譲的なノスタルジーも感じさせるアレンジで結構好きです。

DJ HASEBE - Midnight Dreamin' feat. SALU & SIRUP

まさに曲名通りといった感じの曲。ええですね…。

MONKEY MAJIK × 岡崎体育 - 留学生

岡崎体育Natural Lipsをさらに突き詰めたようなテーマに乗せて届けられる多幸感満載のディスコチューン!だいすき。

キタニタツヤ - Sad Girl

ボカロP出身とのこと。めちゃくちゃオシャレだぜ…。
去年あたりからこういう曲調が一気に台頭するようになってますよね。良い。

NONA REEVES - ガリレオ・ガール

さすがNONA REEVES期待を裏切らないというやつ。こういう曲調でこういうピアノが鳴ってるのたまらないんですよね。
後に佐久間宜行のオールナイトニッポン0でジングルとして毎回のように聴くことになるとは知ったときは思ってもいなかったのだった。

odd five - 蜘蛛と蝶々

友人がハマってたバンド。DEAD POP FESTiVALにも出てたようで。民族音楽も混じってめちゃくちゃカッコいい。

SALU - RAP GAME

LDHに所属してからの曲で一番好き。かっけえ。

FERN PLANET - ソルジャーガールズ

他の高校の軽音楽部のライブでやってたバンドがいた。ストレートにKANA-BOON以降の邦楽ロックもしくはボーカロイドの影響下にあるロックって感じでこういうのもたまにはいいなという。

Bobby Brown - Every Little Step

Bruno Marsの影響からか急にニュー・ジャック・スウィング辺りのR&Bを聴きたいなとなって手を出したアーティスト。のちにアルバムも買って全体でリピート再生した。

X Amb***adors - BOOM

シンプルで力強いビートと繰り返されるキャッチーなフレーズがクセになる (歌詞はそんなにのんきでもない)。

Chumbawamba - Tubthumping

誰もが絶対聴いたことありそうな曲。なんでこれを聴こうと思ったかは覚えてない。

久川凪、久川颯 - O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!

アイドルマスターシンデレラガールズに2019年に追加された新アイドル「miroir」の二人による曲。シンプルに曲が良く、ゆえに強い。

Post Malone, Swae Lee - Sunflower

スパイダーマン:スパイダーバース」の主題歌として劇中でも印象的に使われてた曲。スパイダーバース大好きなもんで…この曲を入れないわけにはね…へへ…。

The Struts - In Love With A Camera

ロックリバイバル的な曲が多かった彼らにしてはかなり現代的なアプローチの曲。すき。
アルバムは買えてないけどいずれ…。

millennium parade - Veil

King Gnuの常田大希がかつてのソロプロジェクトの名義を復活させる形で新たに発足したソロプロジェクト、その一曲目。King Gnuがバンドの形を守って大衆化を進めているのに対してこっちはもっと自由な編成で、もっと芸術的にという印象。マスもコアな層も刺せるポテンシャルがあるのは本当にすごい。そんでKIng Gnuに集まってきたファンのおかげでこういう音楽がかなり広い人気を集めてるというのもすごい。

星宮とと×TEMPLIME - ネオンライト

2019年から活動を始めたVTuberの星宮ととが最初に出した曲。TEMPLIMEとの共演名義。俺の中ではポップなクラブミュージックの新しいアンセムという印象。

餓鬼レンジャー - ちょっとだけバカ with Creepy Nuts

ヒップホップユニットの餓鬼レンジャーと同じくヒップホップユニットのCreepy Nutsの共演。かっけぇのよな。

advantage Lucy - star tour

なんでこのバンドを知ったか完全に忘れたが好きなので問題ない。この時代のポップ感もめちゃくちゃ好きですね。

Kool & The Gang - Summer Madness

チル~~~~~~~~~~~~~ (不適切な表現かもしれない)。

New Edition - Mr. Telephone Man

少年ボイスのR&B~~~~~~~すき。
Bobby Brownがこのグループ出身なのは後から知りました。

Official髭男Dism - Pretender

流行ったから知ったのではなくコンフィデンスマンの劇場版の主題歌だというとこから知ったので石を投げるのはやめてください。
これも最近になってやたら心に刺さるようになってヤバいなって感じです。

Mom - ひみつのふたり

こういう雰囲気になれるほど恋愛がしたい。

トップハムハット狂 - Windy Indie

スキルフルでめちゃくちゃさわやか。AO名義っぽい。
FAKE TYPE.というユニットでしかちゃんと知らなかったのでこういうのもできるのだなあと驚いた。

Black Bomb A - Bulletproof

Neo-Metalを自称するフランスのバンド。かなり正統派なメタルコア。日本にいてもおかしくないぐらい。

AFROMAN - Cold Fro-T-5

かつてBecause I Got Highで一世を風靡したらしいラッパー。後追いなのでよく知らない。
貫禄あるヒップホップ。トラップとかに寄ったりしない。

DRAMATIC STARS - MOON NIGHTのせいにして

アイドルマスターSideMの楽曲内でもかなり人気の高い楽曲。
友人が歌ってて知ったのですがすぐに虜になり、カラオケのレパートリー入りした。そして本格的にSideMに手を出していくことになる…。

ラッツ&スター - め組のひと

たぶん「MOON NIGHTのせいにして」がラッツ&スターなどに影響を受けてるという話を見て聴いてみた。めッ!

S.O.S. Band - Weekend Girl

エレクトロファンクに分類されるバンドらしい。こういうのも好きです。

Lustt - Pillow Talk

一昨年のこのシリーズでも記載したSaint Pepsi (Skylar Spence)のPrivate Callerのサンプリング元。原曲がエレクトロやシティポップ的であったことがよくわかる。

ろん×Junky - スイートマジック

ボカロPのJunkyと歌い手のろんによる楽曲。こういうポップさ大好物。

R Sound Design feat. 初音ミク - Nightscape

この人は「夜」の曲を作るのが本当に上手いですよね…。

清竜人 - 青春は美しい

ここまで全力で肯定できる青春を過ごせただろうか。あるいはこれから先こんなに全力で肯定できる青春を過ごせるだろうか。そういうことを考えて沈んでしまうぐらい美しい。

Marnik - Up & Down

この曲調に子供のボーカルが乗っかるのも割と不気味な雰囲気漂う上にMVはカートゥーン調だったりコラージュ的だったりというのが更に不気味さを加速。そういうのも好きだけど。歌詞もMVも批評的。

ENJOY MUSIC CLUB - そんな夜

こんな夜を過ごしたい。

ミノタウロス - 路傍の石

ミノタウロスだとこの曲が一番好きです。

ハレトキドキ - キスミー

brinqとみさつんによる80~90'sのリバイバル的なユニット。クラブシーンだと登場してすぐバズった印象。聴けば一発で分かる方向性。好みです。

The Doobie Brothers - What A Fool Believes

どっかで一度は耳にしたことがありそうな一曲。

Bloodywood - Machi Bhasad

名前で分かるようにインド音楽とメタルを融合させたバンド。この曲なんかはラップをフィーチャー。
元々有名曲のメタルカバーからスタートしたもののその実力侮るなかれ。融合具合は見事すぎるほど、この曲なんか聴けば一発でブチ上がる。大好き超愛してる。

Tajyusaim Boyz - リボで買う。

リーダー格のPizzaLoveから知った。ネタ曲のようでメンバー4人(当時)の実力は凄まじい。そういうのがよい。

GOING UNDER GROUND - LISTEN TO THE STEREO!!

最近になってやっと聴いた。この時代のバンドの雰囲気やっぱり好きですね…。

村中株主 - いろんな意味のラブソング

北海道のミュージシャン。
この曲が一番好きなんですけどこれを越える曲が出る雰囲気が全然見受けられないのは残念。

ザ・リーサルウェポンズ - きみはマザーファッカー

SNSでもバズりまくった80年代リバイバルなシンセロックユニット。
彼らの曲のどれにも言えるけどとにかく快活で楽しい。

KEYTALK - BUBBLE-GUM MAGIC

彼らの移籍後初のシングル。KEYTALKの曲で一番好きかもしれない。

burbank - seeing your name makes me happy

Lo-fi hip hopというやつでしょうか。チル~~~~~~~

TANAKA ALICE - Watch Out!!

K-POP的なアプローチだけど日本のアーティスト。かっけ。
海外からのコメントが圧倒的に多い。

ねごと - ループ

解散が決まったかその直前に聴いて「いいな…」となってた。めちゃくちゃいい曲ですね…。

長谷川白紙 - 毒

CD発売してから爆発的に広まった印象がある。曲がとんでもないので当然。

椎名林檎 - 鶏と蛇と豚

今年発売のアルバム「三毒史」の最初を飾る曲。
ビッグバンド編成で緊張感のある曲もさることながらそこにピタリと重なってくるMVも見事。ストリングスがせり上がってるフレーズに合わせて蛇の戦車がライトアップされる演出は初見で鳥肌がたった。

PINK CRES. - トウキョウ・コンフュージョン

夜中にテレビでCMで見て気になったやつ。まんまと策に嵌められたなという感じ。
「なんだかなんだか~」のとこみたいに途中明らかに雰囲気が違うパートが入るのアイドルソングで流行ってるんですかね?

microstar - 夜間飛行

これを聴きたかった!!!!ってぐらい好みドンピシャだった曲。80年代のシティポップまんまの曲調が2010年代にリリースされてる驚き。めちゃくちゃ好きです愛してる。

PELICAN FUNCLUB - Telepath Telepath

なんかの流れで知った。流行りの邦楽ロックより落ち着いていて透明感がある。聴いてて心地よさがある邦楽ロック。

Yellow Studs - 汚い虹

日本のロックバンドの雄。いろんな要素を取り入れた曲もさることながらむきだしの歌詞とそれを歌う歌声が響きまくる。

Mystery Skulls - Its Mine

軽快なビートでなんも考えずに踊れる。メロディーが好きです。

Kero Kero Bonito - Break

こういう緩い感じも結構好きです。

Nonpoint - Chaos And Earthquakes

ラップメタル。かっけぇ。

Alpha Blondy - Whole Lotta Love

どレゲエ。

Sarah L-ee - Can't nobody love me

もっと伸びてもいいのに再生数が3000台なのはもったいない。

Creepy Nuts - よふかしのうた

つよいヒップホップユニットの新作のタイトルトラック。オードリーのオールナイトニッポンネタがいっぱいあったりする。
Creepy Nutsオールナイトニッポン0にハマるのはもっと後の話。

野々村茜、ロコ - fruity love

アイドルマスター ミリオンライブ!」からの曲。今年になってシアターデイズに実装。すげえ。歌ってる2人が元々気になってるキャラだったというバフもあったかもですが初見で心掴まれました。

Russian Village Boys & Mr. Polska - Lost In Amsterdam

雰囲気で勘違いしてたけどコミックソングだこれ

Periphery - Scarlet

Djentの始祖とも言えるバンド。めちゃくちゃカッコいい。
デレステの「∀NSWER」の元ネタらしい。

ハンブレッダーズ - 銀河高速

王道な邦楽ギターロック。

正直最初はそこまで刺さらなかったけど、後になってAメロの歌詞が頭でリフレインし始めて聴き直したら好きになりました。

Omega Sapien - Rich & Clear

なんだこれ

新しい地図 join ミュージック - 星のファンファーレ

アプリゲーム「星のドラゴンクエスト」のCMで使われてた曲。応援ソングらしい。多幸感溢れる曲だなあと思ってたら作詞作曲がセカオワNakajinと知って納得した。

SHE’S - Dance With Me

大学のCMで使われてたところから知り、全部聴いてみたら普通に良かった。

米津玄師 - 海の幽霊

さすが米津玄師と言わざるを得ない曲。デジタルクワイアがフィーチャーされてるのも良い。

THE KEBABS - ジャキジャキハート

a flood of circle佐々木亮介、UNISON SQUARE GARDEN田淵智也、元serial TV dramaの新井弘毅、元ART-SCHOOLの鈴木浩之と日本のロックバンドで名を馳せた錚々たるメンバーのバンド。佐々木の声帯に負担をかけないためにと田淵が珍しくベースボーカルを取るのも特徴。実際この曲も佐々木と田淵のツインボーカル構成になっている。

STUPID GUYS - 偽愛

切ない虚しい内容の歌詞ではあるんだけど、こういう恋愛(かなり悲しい話だけど)がそこらへんでも行われてると考えると自分とはあまりに縁なき世界でそれでまた虚しくなる。

CRYAMY - 物臭

変に凝ってないシンプルなサウンドにすっと突き刺さる真っ直ぐな歌詞。良すぎる。

CRYAMY - crybaby

もっと売れるべき。

Kakkmaddafakka - Restless

こういうインディーロックもすきです。

布袋寅泰 - RUSSIAN ROULETTE

ロシアンッ!ルーレッ!一か八かの勝負さ運命をかけてみろ!
善の布袋と悪の布袋!

サカナクション - 忘れられないの

80年代〜!!!!!!超好き。

みきとP、巡音ルカ - Highway Lover

「ロキ」などでお馴染みのみきとPの新曲。オシャレ。

RIRI - luv luv feat. Junoflo

エモチル(エモくてチルい)

Avicii - Heaven

Aviciiが遺した未発表曲を制作チームが引き継ぎ完成させたアルバム「Tim」に収録。今年発売というだけで存在自体は前からあった。ボーカルにはColdplayのChris Martinが参加。
Aviciiの生前から存在が確認されてたりライブで流されてたりした曲ではあるが、彼の死を踏まえて聴くとまた違った聴こえ方をしてくる。

GYZE - ASIAN CHAOS (Far Eastern Mix)

和風メタルとして完成されている…。

PSYQUI - Don’t You Want Me (ft. Such)

日本のトラックメイカー。フューチャーコア。このコード進行めちゃくちゃ好きです…。

ユニコーン - ZERO

相変わらずかっけぇ…。

Fear, and Loathing in Las Vegas - The Gong of Knockout

元々好きなバンド。Netflixグラップラー刃牙のオープニングテーマ。前のベース担当だったKeiが亡くなる前にレコーディングされた最後の曲でもある。
ギターの1人であったSxunが脱退してから最初に発表された曲でもあったので最初はこういう感じか〜と思って聴いてたけどこういう意味を持ったものになるとは…。

Mega Shinnosuke - 桃源郷とタクシー

結構名前を聞くようになったミュージシャン。これで曲作り始めて2年目らしいです。やば。

P*Light - Poppin' Shower

音ゲー曲。ハッピーハードコア。エモ。

OSTER Project - PIANO*GIRL

こういう軽やかで可愛い曲も好きです。

Devona - You’re Not Alone

なんかの宣伝で知った。何気なく聴いてみたら普通に好みでした。

クラムボン - シカゴ

お恥ずかしながら2019年になってやっと聴いた。普通にすきです。

TWICE - Breakthrough

皆さまお馴染みな感じの激流行りグループ。普通に好みな感じの曲です。

椎名林檎とトータス松本 - 目抜き通り

複合施設「GINZA SIX」のテーマ曲として起用されている曲。この曲単体で聴くとGINZA SIXのイメージ通りの華やかさやそこから来る多幸感が前面に出た曲に聴こえるがこれが収録されているアルバム「三毒史」の流れを踏まえて聴くとまた違って聴こえ方をするのだろうなと思うと味わい深い。まだ買っていない。

The Chemical Brothers - Eve Of Destruction

ざ・いーぶおーぶでぃすtらーくしょーん…

どんぐりず - powerful p***ion

誰かのツイートで気になって聴いた曲。ヤバすぎる。同年代らしい。やべぇ。他の曲に比べて語彙が少ないけどこのリスト内で好きな順でランク付けするならどうやってもトップ5には入り込むと思います。

Wind Rose - Diggy Diggy Hole

元はゲーム実況コンビ「YOGSCAST」が発表した曲。元々北欧的な力強さがある曲ではあったがそこに北欧メタルの要素が加わることでより力強い曲に。

Gloryhammer - Hootsforce

ここまで徹底した世界観と分かりやすいパワーメタルだったら好きになる以外がない。

Johnny Utah - Honeypie

Honey honey honeypie♪ Honey honey honeypie♪

Bear McCreary - Godzilla feat. Serj Tankian

映画「ゴジラ: キング・オブ・モンスターズ」のエンディングで流れた曲。この映画でのゴジラのテーマなどで目立っていた日本語の合いの手がこれでもかと味わえる。イヨーッ!ゴッ!ジッ!ラッ!ゴッ!ジッ!ラッ!ソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッハッハッハッ!ゴッジラッ!
余談だがこの曲のコメント欄見てると「アベンジャーズ:エンドゲーム」より「ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ」の方が良いという意見がちらほらあって「そうか…?」となった。

夏と彗星 - juice

エモい。

Joji - Sanctuary

クワイアバリバリのチルな曲もさることながら、スタートレックや昔の海外特撮ドラマ的な世界観でのMVが切なくて泣きそうになった。

BUDDHA BRAND - CODEな会話

日本のベテランの新曲。やっぱこういうのもカッコいい。

frail - Just Surrender

DEAD POP FESTIVAL 2019のオープニングアクトに選ばれたバンド。自らのジャンルをブラスコアと称すようにスカパンクやメタルやハードコアなどを綯い交ぜにした曲が特徴。かっけぇ。

PSYQUI - センチメンタルハートボーイ (ft. Such)

フューチャーコアの中にドラムだったりベースだったりからはロック的な雰囲気も感じられる。めちゃくちゃ良い。

澤野弘之、Benjamin & mpi - Inferno

前述の通り映画「プロメア」でSuperflyの主題歌「覚醒」「氷に閉じ込めて」に並びメインテーマ的に使われている曲。この映画はこの曲から始まり、聴いた瞬間ブチ上がる。マジで素晴らしい。歌詞も登場人物を踏まえて聴くとヤバい。Trails of fire You always knew They would carry me home They’d lead me to you..............

Lucky Kilimanjaro - Do Do Do

チル。めちゃくちゃいい。

iMaiden - Tower Light Fireworks (feat. Rachie)

こういうエモエモなフューチャーベースは大好きなものでね…。

Two Door Cinema Club - Undercover Martin

今年バズりまくってMemeになった動画で使われていた曲。ダンスロックの疾走感と爽やかさが前面に出た彼らの持ち味が出てる曲。

八十八ヶ所巡礼 - JOVE JOVE

こいつらこんな分かりやすくキャッチーな曲も書けたんか……!と度肝を抜かれた曲。それでいてちゃんとカッコいい。文句のつけようがない。

millennium parade - Plankton

King Gnuの常田大輝のソロプロジェクトの2曲目。この曲はかなり幻想的。

ビッケブランカ - Ca Va?

SpotifyのCMに起用されていた曲。CMで使われてたサビの部分はもちろん全編素晴らしい。期待を裏切らない。

片霧烈火&鈴湯 - Girl meets Love

18禁ゲーム「花咲ワークスプリング!」のテーマソング。俺は未プレイ。
普通にいい曲。

佐咲紗花 - ヒトツボシ

ウルトラマンタイガ」の前期ED。作編曲はボカロP・kemuとしてだったりPENGUIN RESEARCHのメンバーだったりでも知られる堀江晶太が担当。

佐咲紗花 - キスのひとつで

18禁ゲーム「ちいさな彼女の小夜曲」のエンディングテーマ。俺は未プレイ。
上記の「ヒトツボシ」と同じタッグで制作された曲。
「ヒトツボシ」やこの曲などがそうなように、堀江晶太的なバンドサウンドとピアノの融合みたいなのって俺が作りたいものの理想の一つだったりするのでかなり聴き込んで研究したりしてます。

オーイシマサヨシ - 楽園都市

テレビアニメ「クラフトコップ」のオープニングとして起用されている。
コメント(主に加藤純一からの流入者)に「フライデー・チャイナタウン」と似てると指摘されてるが実際昨今のシティポップブームとかを取り入れた曲であるとは思う。好き。

Gloryhammer - Gloryhammer

上記の「Hootsforce」について書くために聴きなおしてたら普通にバンド自体も好きになってた。

Ice Nine Killed - A Grave Mistake

重めなロックバラード。

KC & The Sunshine Band - That's The Way (I Like It)

どこかで聴いたことある曲。ディスコ!!!!!!

Edwin Starr - War

これも割と耳にする曲。

Emotions - Best Of My Love

ディスコ!!!!

Dragonforce - Highway to Oblivion

伝説的メロスピバンドの新作からの曲。コンセプトで笑っちゃったけどさすがブレない。

J-REXXX - GALFY feat. PizzaLove

J-REXXXとPizzaLoveのまさかのコラボ。ファッションブランド・ガルフィーについての曲。ワンワワワワワワワワン。

mustie=DC - アイノウタ (feat. 神尾かにお)

イラストレーターとしても活動する方の楽曲。曲もMVもめちゃくちゃにかわいい。

LEO IMAI - どばれたち

人間椅子の同名曲のカバー。原曲からキーもテンポも下げ、よりヘヴィに。たまんねえ。

Riley Green - There Was This Girl

これもどっかで聴いたことある気がする。どこかは完全に忘れている。

米津玄師 - パプリカ

上記の同名曲のセルフカバー。foorin版よりも現代的なアプローチ、しかしよりノスタルジックな感じというすごさ。

m-flo - Toxic Sweet feat. JP THE WAVY

レジェンドと新進気鋭のラッパーの共演。とてもトロピカル、ノレる。

 SALU - I GOTTA GO

とても夏!!とてもトロピカル!!

FINAL SPANK HAPPY - エイリアンセックスフレンド

ポップグループSPANK HAPPYの第3期と言える現在の活動での曲。セクシーでオシャレ。

King Gnu - 飛行艇

今月発売される新譜に収録される曲。Arctic Monkeysなどのリフ中心のUKロックの要素をJ-POPに落とし込む。最高。

The 1975 - People

新譜はどうなるんだろうと思っていたところに投下されたとんでもない新曲。現代的でエレクトロニカなアプローチに寄っていたところに今までバンドがやってこなかったインダストリアルロック。歌詞はかなり警鐘を鳴らすような内容。ヤバすぎた。

ジャパニーズマゲニーズ - REAL STONER feat. PERSIA & VIGORMAN

めっちゃ吸ってる!!!

BIC - ちゃぶ台返し feat. 孫GONG

これぞ日本語ラップという感じ。

shami momo - 町かどタンジェント

アニメ「まちカドまぞく」のオープニングテーマ。曲はめちゃくちゃいい。
アニメ自体はまだ観れてないけど良い評判はよく聞くのでいずれ観る。

バックドロップシンデレラ - バズらせない天才

曲はちゃんとカッコいいんだよな。バズらないけど。

Purple Disco Machine - Love For Days

名は体を表すとはこのこと。

布施明 - 君は薔薇より美しい

かわったあああああああああああああああああああああああああああああああ

ポリスピカデリー feat. 初音ミク - セパレイト

このコード進行だいすき愛してる。こういう雰囲気が好きです。

J×Takanori Nishikawa - REAL×EYEZ

仮面ライダーゼロワン」の主題歌。LUNA SEAのJと西川貴教の共作。ストレートにカッコいい。

天月×nqrse - This Night

「第五人格」の広告で流れてたので知った。ジャニーズっぽさも感じられる曲調で割と好きです。

和田たけあき feat. 初音ミク - ブレス・ユア・ブレス

「マジカルミライ 2019」のテーマソング。
駆け抜けるような爽やかさ。すきですね。

Jacob Colier - With The Love In My Heart

Twitterで流れてきて知った。
最初に聴いた時はめちゃくちゃ衝撃的でしたね。やってることはジャズで技巧的だけどキャッチーでポップ。とんでもないものを聴いた気分になりました。
ライブでは音源と遜色ないパフォーマンスをしながら客を盛り上げることも忘れない。強すぎる。

SHADOWS - So What

ロディックハードコア全開。重さと爽やかさがとてもいいバランス。

プッチモニ - ちょこっとLOVE

MTVかスペースシャワーTVで流れてて知った。生まれる前の曲なので知らなかった。
これぞハロプロって感じだな~~~~~という曲。結構好き。

バックドロップシンデレラ - 祝え!朝が来るまで

「バズらせない天才」も収録されているミニアルバムの表題曲。コミックバンドみたいに言われてるけどバックドロップシンデレラの真骨頂はこういう曲だと思うんですよね。というかバクシンは笑いを取りに行って曲を作ってるとも思ってないし。

関裕美、白菊ほたる、森久保乃々 - ステップ&スキップ

デレマスのユニット「ワンステップス」による曲。関裕美と白菊ほたるはデレマスの中でも思い入れが深いアイドルの二人なのでより好きになってしまう (もちろんもりくぼも)。
フル尺でのDメロの歌詞は「ずるいなあ(誉め言葉)」と思いながら聴いてました。あと頬がなんか濡れてました。

Fear, and Loathing in Las Vegas - The Stronger, The Further You'll Be

Keiが急逝し後任のベースとしてTetsuyaが加入した新体制で初公開となった一曲。
コアはそのままに進化し続けるサウンドといろんな出来事があっても前に進むのだという意志表示。これからもついていきたい。

宮本浩次 - Do You Remember?

エレカシ宮本浩次横山健との共作で出した曲。めちゃくちゃメロコア。50代に突入して留まるどころか更に新しいことに挑むパワフルさがすごい。サビの終わりなんか普通この歳で出せる音域じゃないのでは?ヤバすぎる。

Qrispy Joybox - cloche

音ゲー曲。ポップでさわやか。

キタニタツヤ - クラブ・アンリアリティ

ブックオフで流れていた。ファンクミュージック的ではあるけど現代的な冷たさが漂う。

PEDRO - NIGHT NIGHT

ブックオフで流れてた。ギターで田渕ひさ子が参加していたりする。
普通に良い曲だなあと思って調べたらWACKのやつだったので驚いちゃった。でも曲は好き。

猫叉Master feat. 林もも子 - WORLD COLOR

pop 'n musicからの曲。初めて聴いたときじんわり泣いちゃった。

ROLLY - タイムマシンにお願い 

サディスティック・ミカ・バンドの同名曲のカバー。ロックンロール!

Vaundy - 東京フラッシュ

オシャレ~~~。Vaundyはこれからもっと人気出ていく気がする。

ヒステリックパニック - Painkiller

新アルバムからの一曲。メジャーデビューしたて頃までの雰囲気もありつつゴリゴリ。
これが収録されてるアルバムが$EIGOが参加する最後の作品になるとは。

The Struts - Tatler Magazine

Queenからの影響は公言されてたけどここでめちゃくちゃQueenっぽい曲が来た。

星野源 - さらしもの (feat. PUNPEE)

ラップもできる星野源。尊敬。
歌詞でなんかジーンと来てしまった。

Fishbone - Fight the Youth

ファンクメタルを色々聴いてみた時に一番刺さった曲。

星野源 - Same Thing (feat. Superorganism)

Superorganismとの共作。すげぇ。
ティーザー映像が出てめちゃくちゃ期待してた曲。使われてたパートが暗めに感じたので全体的にそういう感じなのかなと思ってたら結構ポップだった。好き。

Frank Sinatra - That's Life

映画「ジョーカー」で象徴的に使われてた曲の一つ。エンドクレジット前でも使われてたしね。You wouldn't get it......

ぜったくん - sleep sleep feat. さとうもか

えっも。あっま。こういう感じになりたい…。

STUTS - 夜を使いはたして feat. PUNPEE

MVのように、若者の夜というよりある程度歳を重ねた後の夜という感じ。まだ未成年の自分もなんだか感傷的になってしまっている。

FLYING KIDS - 幸せであるように

どうやって知ったか忘れてしまったけどめちゃくちゃにいい曲。90年代強すぎる。
これも聴いてて感傷的になっちゃう。いい曲だけど!いい曲だからこそ!

人間椅子 - 無情のスキャット

ついに海外からも人気を得たバンド。さすがかっけぇや。

eill - SPOTLIGHT

オシャレ~~~~~。売れるはず。

木梨憲武 - GG STAND UP!! feat. 松本孝弘

どんなもんだろと思って聴いてみたらめちゃかっこよかった。Bruno Marsから続くディスコリバイバルの影響下でかつバブル的なギラギラ感もある。
こういう大人になりてえな。

惡Smith - ポケモン言えるかな? (LALALA言えるかな?)

ギャグラップではあるけどマンブルラップの技術は高い。

宮本フレデリカ、棟方愛海、及川雫、荒木比奈、姫川友紀 - ミラーボール・ラブ

デレマスの7th LIVE名古屋公演のテーマソング。Taku Inoueのバンナム退社後初の提供曲。めちゃくちゃブチ上がる。名曲。

椎名林檎と宇多田ヒカル - 浪漫と算盤

様々なアーティストとの客演が続いてた椎名林檎がここにきてとんでもないコラボ。ヤバすぎる。

VICTORIUS - Super Sonic Samurai

こういう世界観大好き。

嵐 - Turning Up

嵐がついにYouTubeで新曲を公開!!時代が変わったと感じる。

Ailiph Doepa - Galactic Kamadouma

ものすごい曲。System Of A Down色がここに来て強まった感がある。

Mom - マスク

「ジョーカー」の影響を受けてるのだろうか、でもそれに近しいものがありそうな曲。今までの曲より攻撃的でシリアス。

SiM - SAND CASTLE feat. あっこゴリラ

ラウドロック色強めな曲もいいけどSiMってレゲエ色の強い曲の方が輝くと思うんですよね。そんなレゲエが強い曲。客演のあっこゴリラも曲に上手くハマってる。

Arston - New Fate

友人が聴いてた。エモエモプログレッシブハウス。

sora tob sakana - knock!knock!

友人がハマってるアイドルグループ。
ポストロックな曲が多くこれもそれの一つ。曲自体の良さもすさまじい。

Edge Player Organization - FUGA RAP小品

元SOUL'd OUTのBro. Hiが中心のバンドの新曲。未だ衰えを知らないラップスキル。ヤバい。

Hevisaurus - 100

フィンランドの子供向けヘヴィメタルバンドの新曲。
この曲で初めて知ったんですけどめちゃくちゃ良いですね。フィンランドの国柄だからできるコンセプトのバンドって感じ。もちろん曲がカッコいい。

Guiano - Love & Music

新進気鋭ボカロPが自ら歌った曲。めちゃくちゃに良い。

Carlinhos Brown - Soul By Soul

くるり岸田繁から知った。とてもスローなR&B。おちつく。

Freezer feat. 妃苺 - Chocolate Planet

音ゲー曲。めちゃくちゃエモ。

Bad *** Temple - Bad *** Temple Funky Sounds

ヒプノシスマイクに新たに登場した二チームの一つ、Bad *** Templeの全体曲。楽曲制作はNobodyknows+のメンバーが担当。めちゃくちゃカッコいい。
同時に登場したどついたれ本舗の「あゝオオサカdreamin' night」を聴いた時も(Creepy Nutsが楽曲提供したのもあって)いいなと思ったけどこれを聴いて本格的にヒプマイを掘ろうと思いました。

SALU - FALLIN'

歌詞、心にくらってしまった。

トップハムハット狂 - Princess♂

FAKE TYPE.のコンビが帰ってきた!という感じ。歌詞もフローもキレッキレ。

Rina Sawayama - STFU!

ロンドンを拠点に活動するシンガーソングライター。超かっけえ。

Mark Ronson, Anderson .Paak - Then There Were Two

アメリカのアニメ映画「Spies in Disguise」の主題歌。ウィル・スミスとトム・ホランドが主演だけど日本での公開は未定の模様。
中々カッコいい。

Red Eye & OVER KILL (FUJI TRILL & KNUX) - Pocket (Remix) feat. Jin Dogg & D.O

各世代から悪い奴らが集った!!というメンツ。
Red EyeはD.Oに憧れてラップを始めたとのことなのでこれはヒップホップドリーム。
上記の「LALALA言えるかな?」と同じくポケモン赤緑のシオンタウンでのBGMをサンプリングしたトラックだけど作り手次第でここまで変わるのかとなった。

藤井風 - 何なんw

現代のシンガーソングライター。なのにこんなに80年代のシティポップを思わせる曲調。これが令和に聴ける喜び。最高。
これまでYouTubeに様々なカバー音源を上げてたけどオリジナル楽曲の発表はこれが初らしい。ヤバすぎる。絶対もっと売れるだろ。

DJ FUMIRATCH - 刻一刻 feat. BES & 紅桜

トラックそのものに加え紅桜の演歌的なフローが郷愁的な感情をかなり呼び起こさせる。良い曲だけど俺の心情的にあまり頻繁に聴けないかもしれない。

Creepy Nuts - たりないふたり

オードリー若林と南海キャンディーズ山里による同名のバラエティ番組から引用したタイトルの曲。同名EPのタイトル曲でもある。
Creepy Nutsオールナイトニッポン0を聴くようになってから改めて聴いてみたところめちゃくちゃ良いな…となった。今年はCreepy Nutsを本格的に掘っていこうと思います。

Creepy Nuts - 生業

「よふかしのうた」収録。リンク先はライブでの映像。
キレッキレ。R-指定のワードセンスでとにかく刺す。Creepy Nuts版Rap Godと言われるのも分かる。かっけぇ…。

millennium parade - lost and found

millennium paradeの4作目の音源。常田さん自身も「自分の中で一番いい曲」と言ってたけどそれにそぐわないとんでもない曲。こういう音楽が売れるようになればいいな。

NITRO MICROPHONE UNDERGROUND - NITRO MICROPHONE UNDERGROUND

伝説的ヒップホップグループのセルフタイトル曲。8人によるマイクリレー。全員タイプが違うしカッコいい。ヒップホップ、もっと掘っていきたい。

ZORN - Rep feat. MACCHO

ラッパーとしてのスタンスを表明するような曲。えげつない韻の踏み方。客演のMACCHOもカッコいい。

R-指定, KZ, peko, ふぁんく, KOPERU, KennyDoes - マジでハイ

曲を知ったの自体はもっと前だったんですけど、Creepy Nutsオールナイトニッポン0にハマってから改めて聴いてみたらめちゃくちゃかっけえや…ってなりました。

キノコホテル - もえつきたいの

メンバーの外見から先に知ったバンド。こういう曲やってそうだな~というイメージとほぼそのまんまの音楽をやってて、そしてそれがとても好みなのでいい発見ができたなと思いました。

DJ FUKU - この道の先 feat. J-REXXX & R-指定

レゲエとヒップホップの接近。分かっていることだけどR-指定めっちゃ器用ですね…。

JP THE WAVY - GOOD PEOPLE GOOD COFFEE (Remix) feat. AKLO, MonyHorse, LEX

同名曲の客演を変えてのリミックス。トラックはシリアスそうなトラップに割とハッピーめな歌詞。サビの「AK-47よりNintendo Switch」というフレーズが個人的パンチライン

SANABAGUN. - Stay Strong

ちょくちょく名前は目にしてたけど曲は聴いてなかったバンド。聴いてみたらちゃんとカッコいいの。

Hi-Fi CAMP - だから一歩前へ踏み出して

とあるMADで知った。王道の00年代J-POP。

CeeLo Green - This Christmas

MTVで知った。クリスマスソング。

H ZETTRIO - Next Step

H ZETT M率いるピアノトリオ。スリーピース編成以上の迫力がある演奏で音で魅せる。

フジファブリック - 銀河

ラジオで流れてて知る。数曲知ってるのはあれどフジファブリックをちゃんと聴いてこなかったのでちゃんと聴いていこうかな…。

ROTTENGRAFFTY - ハレルヤ

金色グラフティーの正統進化、というか構成やリズムなどがほとんど同じ。だけど聴いてるうちに好きになっていた。アゲアゲアゲてけソレソレソレソレ!

くじら - 金木犀 feat. Ado

友人が流してて知った。こういうサウンドに憧れる。

WONK - Orange Mug

各メンバーもそれぞれ活動しているソウルミュージックバンド。オシャレ~~~~。

Ryochan&The Rich Buzz - (教えてよBaby) アイスクリーム

Twitterで流れてきて知った。昭和の香りが漂う曲。あまり知られてないけどめちゃくちゃ良い。

サイプレス上野とロベルト吉野 - メリゴ feat. SKY-HI

ちょくちょく名前を目にしたけど曲は聴いてなかったのでちょっと選んで聴いてみた。終始溢れ出る多幸感!泣いちゃいそうなくらい最高。完全に私事だけど今は俺の感情がバグってるので落ち着いて聴けない。でも良さは変わらない…。NHK人形アニメみたいなMVも最高…。

NevGrN - 廻って

Twitterで流れてきて知った。とてもチル。とても良い。

DJ RYOW - 博徒2020 feat. "E"qual, SOCKS, ¥ELLOW BUCKS, AK-69, 般若, 孫GONG, R-指定

ILLMARIACHIの「博徒九十七」からサンプリングしたビートと実力派のラッパー達による曲。それぞれがそれぞれ違う個性でなおかつ強い。

VERIVERY - Ring Ring Ring

韓国のアイドルグループ。こういう曲調が好きなので一気に好きになった。エモ。

Wienners - ANIMALS

玉屋3000%が所属するバンドの新曲。スタイルが初期から一貫してるのが強い。

EXIT - Kauneutta Ja Kipua

おそらく2019年最後に発掘した曲。お笑いコンビのEXITの曲を探す過程で見つけた。
フィンランドのバンドらしく、タイトルをグーグル翻訳にかけたところ「美と痛み」という意味らしい。
スローなバラードだけどフィンランド語が新鮮。

まとめ

2019年は終盤にヒップホップへの本格的な傾倒が軽く始まったのがハイライトだったように思います。それまでも聴いたことはあってもここまで興味を持つことがなかったので。Creepy NutsのANN0を聴き始めた事が完全な転機だったのでとても感謝。2020年はもっと本格的に掘っていこうと思います。もちろんヒップホップ以外の音楽ももっと開拓していければ。
あとは前から応援していたKing Gnuが爆発的に売れた事がとても嬉しい。正直想定していなかった客層に刺さってるのが「そっかぁ」って感じだけど曲はJ-POP風味を増やしつつこれまでのカッコよさが損なわれてないのでこれからもついていくつもり。今年は新譜が出るのでそれも楽しみ。
それらとは関係ないかもしれないけど今年はこれまで以上にアウトプットをやっていこうと思ってます。頑張ろ。

それでは今年もよろしくお願いします。ではでは。