termination

多様性

2021年1月12日の日記


こんにちは、良い彼氏です。
みなさんは良い彼氏できてますか?

瞬発語彙力

今日は昼前に起きれた。
でも二度寝した。
されど2限があったのでなんとか起きた。
↑こういう時漢数字とアラビア数字は混ぜない方がいいと思ってるのだけど既に単語として成立してる所に入ってる漢数字をアラビア数字に統一すべきなのか、迷う。

授業でチームを組んでプレゼンする時間があり、俺は司会担当の1人となっていた。3人いるうちの2番手だったのだが、次の人がかなり読み上げる文量が多く俺が読み始めた時点で発表の残り時間がまあまあ差し迫っていたのでかなり早めに読んだ。プレゼンとして適切な速さだったかは我ながら疑問だったがまあまあ良い感じに余裕を持ってバトンタッチできた気がする。

発表の時間とは別に内容への質疑応答の時間が設けられており、鋭い質問をする人が数人いてすごいなあとなった。
人の話を聞いてすぐ疑問や訊きたいことをすぐに言語化してぶつけられる人はすごい。それが鋭い人ならなおさらだ。地頭の違いを見せつけられる。
片や俺は

発表の時間とは別に内容への質疑応答の時間が設けられており、鋭い質問をする人が数人いてすごいなあとなった。

だ。

頭が切れる人達、瞬発の語彙力がある人達は、すごいなあ。

その一方で恋人は別の授業での発表本番数十分前に原稿とスライドを用意しメンバーに振り分け発表をこなしていた。すごい。
彼女もあまり口にはしないが過程や動機がどうであれ裏ですさまじく努力してきた人だ。

本題より長くなる寄り道

今日も授業が終わってから数時間ほど作曲に充てる時間を作っていた。
確かに作業工程は進んだがここ数日の実態としては合間合間にネットサーフィンが挟まっている。というより、その時間の割合が多い気がする。
恋人には「そういった活動の時間をちゃんと取っていてすごい」とは言われたが、体感としてはネットサーフィンしている時間の方が長い。傍から見ればそうでもないのかもしれないが主観ではそう感じる。
作曲ではないが筋トレに関してもメニューとメニューのインターバルでネットサーフィンに興じた結果トータルとして筋トレした時間の方が短かった、ということが何度かある。今日もそうだった。

この文章も書いてる途中に行き詰って寄り道ネットサーフィンしていた。危うくこの日記を書く時間よりネットサーフィンが長くなるところだった。やはりこういう生き方が体に染みついてしまっている。

このツイートの通りである。
すぐに行動を終わらせられる人間になりたいものだ。
というか今日発表した内容そういう事だったじゃん。しろ。

というわけで日記を更新してベッドに入ります。
明日は恋人と引きこもって作業です。
おやすみなさい。

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