termination

多様性

良い感じの1日/日記を書く時 (2021年2月8日の日記)

それなりに上手く過ごせた1日だと思う

8時半頃に1回起きたが何度寝かして結局昼前に起きた。くそう。

昨日の日記で「家でゆっくりしつつ曲を作ったり本を読んだり映画か何かを観るなどして有意義に過ごしたい」と書いたが、結構その通りに過ごせた。
昼食中は『仮面ライダークウガ』を観たし、その後は曲作りに打ち込んだり『新蒸気波要点ガイド』を読み進めたりできた。
それ以外にも筋トレもした。偉すぎる。
そしていつもより比較的早い時間に日記を書けている。すごすぎる。
下書きに入っているブログの記事を書き進めようかなとも思ったがそれはまた後日やることにした。

前にも似たようなことを書いた気がするが、元々恋人がやり始めた「日記」を気付けば俺だけが毎日せっせこ書いている。恋人が日記をやり始めた時はまだ微妙に「恋人」ではなかったと思うと感慨深い。

日記は誰に届けるわけでもなく書いている。
日記を書く上では読ませる文章みたいなことを全く意識していない。あくまで自分の記録をただ書いているだけなので読み手とか読者の増加を狙って書いているわけではない。
そもそもとして計画的にアクセス数を増やそうと思ったことがほぼないのでアナリティクスなどを見たりもしていない。
ただそういった姿勢でブログを書いていると、誰かには読んでほしいと思って力を入れて書いた記事が「どうせそんな感じなんでしょ」と思われて読まれない可能性がある。というかついさっき読ませる文章を意識してないとか書いたけど、正直日記も誰かしらには読んでほしい。そういう思いが少しあるのにこのブログを伸ばすことに向き合わないのは、ありがりではあるがそうして取り組んでも誰にも読まれなかったという結果になるのが怖いと思っているからかもしれない。
ただそうしてブログの読み手が増えても逆にこっちが読み手を意識して書きたいことも書けなくなってしまいそうだ。都合のいい逃げの言葉かもしれないがそう思う部分もあるのでブログはこの姿勢のまま書く。

全ての創作に言えるね。

何?

この後はPUBG Mobileをして本を読んで寝ます。
明日こそ早起きしたい。

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