termination

多様性

昼に起きる弊害 (2021年3月3日の日記)

さっき公開された匿名ラジオを聴き終わる前に書き終わるという目標で書き始める。

めちゃくちゃな昼に起きた。昨日遅くまで起きていたのでしょうがない。
昨日の日記ではやりたい事を色々と書き連ねていたがどれもやらなかった。

昨日の面接は採用の連絡が来なかったのでどうやら落ちたらしい。まあ受けながらもあまり縁が無さそうだなと思っていたので当然と言える。
明後日も面接が控えているのでまずはそれを受けよう。そこもダメだったら前のバイト先をもう1回受けよう。

そう感じただけなので何も根拠が無いが、昼に起きる1番の弊害は朝に起きていれば昼頃には出るであろう満ち満ちたやる気が深夜にやっと出る点だろう。これを書いているのが深夜1時なのだが、今になって無性に曲の作業とかがしたくなってきた。夕方頃は何か少し作業しようとは思いつつ惰眠を貪っていたのにだ。
作業したくなった原因は起床時間とかではなく何もしていないという焦りから来るものかもしれない。夜更かししようとするのは日中の活動に充実感を感じなかったからだという話を昔聞いた。まさにこの状態かもしれない。
この記事を書いている今でも何かをしなきゃいけないのではないかという焦りに駆られている。でも今日は開き直って何もせず寝る。強い意志でサボる。それが必要な時もある。これも逃げだろうか?いいやそれでもサボる。

なんとなく体重計に乗ったら順調に増量していた。ダイエットを頑張っていた時のピーク時より4キロも増えている。昨日撮った証明写真と半年ほど前に撮ったものと比べたら今の方が顔の輪郭がシュッとしていたのでかなり油断していた。真面目に頑張っていた時のように筋トレなどに励まないとまずい。またランニングもしてみようか。
とりあえず明日は筋トレをちゃんとしたい。
それ以外にも朝に起きて効率的に過ごしていきたい。曲を作ったりブログを書いたり、何かを観るか読むかしよう。絶対にだ。

匿名ラジオを聴き終わる前に書けた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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